No Name

RSS
だいぶ古そうだが、これはいつの時の写真だ?

だいぶ古そうだが、これはいつの時の写真だ?

なんだ、この3ショット…w

なんだ、この3ショット…w

綺麗やなぁ…(´・ω・`)

(出典: castleofowls)

裏切られたというような、否定的な感情はわかなかった。片山さんは、今まで弁護人を裏切ってきたことになるので、弁護団を解任して国選弁護人も考えていると言ったが、私はあなたを捨てることはしないと即座に応じた。

 「だましてすいません」と、いやそれが弁護士の仕事だからと言った。私もショックを受けなければいけないのだろうが、弁護を続けている時には常に起きること。だからといって裏切られたと非難するようでは弁護士の資格がない。なので、意外ほど冷静でいられた。

-

詳報・遠隔操作事件・佐藤弁護士会見その1:「先生すみません。自分が犯人でした」 カギになった「onigoroshijuzo2」 (2/2) - ITmedia ニュース (via katoyuu)

難儀な商売やなぁ。でもプロやなぁ。

paranda-update:

アイマス外れた

これから記者会見

いま佐藤弁護士到着

10時過ぎに片山氏は検察に連行

片山氏から夜電話 pic.twitter.com/E3rbgfwZ4W

荒川河川敷を見られていたのを知り、自殺を図ったが死に切れず、高尾山でベルトで首を釣ろうとしたが、ベルトがきれた

死に切れず、佐藤先生にお詫びと電話をかけて来たので、自殺をしないよう説得

新宿についても、もう会えないかもしれないと言っていたが、朝、六時に電話。新宿のホテルに迎えに行った

これが本当なら警察は何をしてたんだ?

朝に公判部に連絡した

保釈取消も出ていたので、10時半ぐらいに検察官と事務官が来た。

佐藤弁護士は、片山氏のはエレベーターホールで別れた

真犯人メールについては、母親を安心させたく、早く裁判を終わらせたかった

それを警察に掌握されているとは思わなかった

ログインについては埋めたスマホでやっていたので認めざるを得ない

スマホでonigorishijuzo2のアドレスにアクセスしていることが、全ての犯行の決め手

昨日は片山氏は激しく動揺していたが、今日はそうでもない。昨日は酒を飲みながら山を彷徨っていたので、衰弱している

弁護人としては裏切られたという否定的な思いはないし、見捨てるつもりもない

否認していた被疑者が一転して告白することは実は良くあるので冷静

最初は警察検察への恨みではなく、やってみたらできたので、やったという感じ

記者会見で片山氏は、犯人はサイコパスだと言ったが、それは自分であると

ボイントオブノーリターンは自分自身

記者 サイコパスであることと病院に通っていたことと関係

解離性人格障害や適応障害、うつの診断はあったが、新たな角度から考えることが必要

ラストメッセージに、壊れている、と。それが片山氏自身。最後のメールも母親を安心させたくてやったということにちゃくも

昨日、7時から10時ごろまで家宅捜索もあった

母親は疑っていた。お母さんの自殺も心配

弁護人だけではなく誤認逮捕者にも済まないことをしたと

ただ、どこまでリアルに捉え、反省しているかどうかはわからない

公判は被告人質問ということになるだろう

そこで全ての謎が解けることを希望

片山氏に涙はない。冷静な感じ。それは私の個人的心象とも同じ

お母さんと話している時に一瞬涙ぐんでいた

昨日の段階での佐藤弁護士の無実の確信については、昨日は嘘はない。片山氏が別に秘密のパソコンとスマホを持っていたことは弁護団も知らない事実

被疑者が無実を訴える以上、それを信じるのは弁護士としてとうぜん

しかし、これで事実が明らかになったのは、悪いことではない。そうでないと、片山氏はこれ以上、人を欺き続けたことになる

動機は不明

最初は犯行声明メールは送るつもりはなかった

片山氏に言い逃れをする雰囲気はなかった

雲取山には小型の道具を携行していた

片山氏は、弁護団がいろいろ推理するのを横で黙って聞いていたことになる

江ノ島の猫。縦型に持って横に撮った。

江ノ島の防犯カメラをついては知らなかったので、後で説明を考えた

佐藤弁護士も職業柄、疑いの目を持つが、この事件については、片山氏の方が上手だった

片山氏を信じた理由は、防犯カメラの証拠やスマホの復元写真などの報道された証拠が嘘だったということ

有罪判決が出たら、収監後にメールを送るつもりだったが、母親を安心させたくて、早めてしまった

河川敷までバスに乗ったが、一緒に乗った人はいなかったし、河川敷にも一人しかいなかった。先にいた人だったので尾行ではないと思った

ただ下見をしていたので、警察があらかじめ張っていたのだろう

スマホは身分証明なしで購入できるもの

秋葉原で入手

河川敷にしたのは発信の基地局が自宅近くにならないため

スマホは使い捨てのつもりだった

あのメールがどうやって書かれたか

スマホを購入した時期はわからない

文章はパソコンで作り、SDカードにうつした

セロテープの他人のDNAはダイソーで買った新品のものだったので、彼のものはつかなかった

落合弁護士のハードディスクは全く無関係

神奈川新聞は、分倍河原の近くで買い、一月のは川崎で購入

謎解きメールも自分でネットで拾って作った

C#はこっそり勉強した

何故わざわざC#を使ったのか? 不明

検察自体決定的証拠はなかった

片山氏の中に捜査当局と戦う気持ちがあったのか?

そういう印象は持たなかった、ある検察官の取り調べがきつかったというだけ

行動確認されていることは知っていたが、見通しの良い場所などで安心した

肝心のところが抜けていないか、という記者質問に、母親を安心させたいという最後の動機にも幼さが

保釈金没収について、母親を心配

そういう意味でも幼い

河川敷がばれてパニック状態になった

新宿のホテル名は、ホテルに迷惑がかかるので言わない。ただ胃カメラを飲むのでお金を持っていた。後でもおろした

去年8月に他の弁護士にさりげなく協力を持ちかけたが断られていた。それは佐藤弁護士は知らなかった

片山氏が私に電話をしたのは勇気がいったと思う

取り調べの可視化について、可視化が実現していたら、もっと早く証拠に基づいて取り調べを行い、真実は明らかになっていただろう

捜査機関のリーク情報が事実ではなかったことが、片山無実の心象を弁護団に強めた

つまり捜査陣が事件を複雑にした

スマホでそもそも猫の写真など撮っていなかった

撮ったのはビデオで、

そのコマを抜いた

片山氏は電脳空間には詳しいが、リアルは無知だった、しかし偽の捜査情報リークのために、かえって片山氏が真犯人ではないという心象を与えてしまったと言える

つまり、シンプルな事件を、複雑にしたのは捜査陣の手法とも言える

満員電車から人出て行くなう

ぶら下がり終わらないなう

死ぬ方が楽じゃないかというのを説得 pic.twitter.com/A6d8QRQBrX

自然に嘘がつける。江川さんからメールを見せられて、読みながら顔が紅潮していく

そういう演技が自然に出来る、だから自分でサイコパスだと思った

解離性人格障害、なのかな。

今回のメールは一ヶ月かけて作った

秘密の暴露部分については、開示証拠にあり、pdf書類にあった

精神鑑定は?という質問には、何もかもこれから

公判はクローズドになる予定

30日は罪状認否で有罪を認める方針にはなるだろう

精神鑑定は時間がかかるが、申請することになるだろう。

片山氏自身、自分がコントロールできなくなる時があると言っている

確かに、何処かが根本的に狂っている感じはある

自分で、自分でコントロールできない。犯人はサイコパスと記者会見で言ったのは自分のことを言った

何故やったのかという、感情はない。自分の感情ではないから、ネット検索して犯人像を作った


飯田 祥 ‏@iida_tukuba 22分
@nobuyoyagi 取り調べの可視化について、可視化が実現していたら、もっと早く証拠に基づいて取り調べを行い、真実は明らかになっていただろう ← 騙された人達(私も含めて)は、これが大きかったと考える。検察・警察が怪しく見えた。

実は弁護団は、検察に証拠がちゃんとあるなら、ちゃんと片山氏を説得するからとまで言っていたのに、検察は証拠を出さず、マスコミリークをしていた

そういう警察のやり方が片山冤罪説を補強する結果に

これで片山氏が自殺していたら、警察は大汚点になっただろう

なので、佐藤弁護士は電話を録音しつつ、必死でせっとくした

江川さんに申し訳ないと、犯人の人格になったらコントロールできない

事務所に電話して、胃カメラをやめて行くと言った後ネット検索で河川敷のことがばれたのを知り、まず、都内の公園で自殺を図る。死に切れず、高尾山に行き、酒を飲んで

彷徨いながら何度か自殺を図ったが失敗し、新宿のホテルに行った

自殺の失敗はバックルが外れた

目立つ傷は気づかなかった

昨日最後に電話を切ったのは、深夜近く

23時半ぐらい

お母さんは、今朝、真犯人であっても受け入れる。帰って来るのを待っているというメール

会見室おいだされるなう

弁護団もまだパニック状態、と佐藤弁護士

- Twitter / nobuyoyagi: Nobuyo Yagi 八木啓代 (via clione)

megumi-tokoro:

New Idol! Reon!!

excielp:

The greatest book ever made ever.

dear...
Konomi Baba

idolmaster-music:

Song: dear…

Artist: Konomi Baba (CV: Minami Takahashi)

Album: THE IDOLM@STER LIVE THE@TER PERFORMANCE 13

Year: 2014

あかん。フルで聴いてもこれはドストライクですわ(´・ω・`)